from 人妻は辛いよ!

ネトゲの中には、キャラ同士の「結婚」ができるものもあります。
リアル社会での結婚とは異なりますが、「夫婦」としてペアで狩りができたり、「結婚」することによってゲーム内で何らかの利益を得ることができたりするケースが多いようです。

もっとも、良いことだけではありません。
ゲーム上での「夫婦」間でトラブルが生じたとき、破綻した2人の関係を修復するのは非常に困難です。
ネトゲ内での「結婚」制度はギルド内で行われ、そのギルドのマスターが「仲人」になることが多いのですが、一旦夫婦間の関係が破綻すれば仲人になったギルドマスターに多大な迷惑と負担をかけることになってしまい、最悪の場合そのギルドを追放されたり、自分から脱退せざるを得ない状況に追い込まれかねません。
ネトゲ内での結婚は、リアル社会での結婚と同じように責任と礼儀が必要とされることでしょう。

これは実際にあったことです。

あるネトゲで「結婚」したAさんとBさんでしたが、AさんはサブキャラでCさんという別のユーザーと「結婚」してしまいました(モラルの問題はともかく、これ自体はルール違反ではありません)。
それを知ったBさんが腹いせにAさんのアカウントをハックしてAさんのゲーム内通貨やアイテムを根こそぎ盗んでしまったのです。
ゲーム内通貨やアイテムの窃盗はもちろん犯罪です。

ネトゲ内での対人トラブルは根が深く、サーバーを移動するか、最悪の場合はゲームそのものを引退せざるを得なくなるので慎重に振舞いましょう。

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きっと今、僕がやってる事が「逆援助交際」ってヤツなんだろうと思っています。

逆援助交際ナビゲーターに登録した目的は、最初は同い年くらいの女の子を捜す事だったんですけど、若い子からメ-ルなんて全然届かなくって。そんな時に見知らぬ女性からメ-ルが届いたんです。40代って事で、単刀直入に「若い男と付き合いたいから、1度会ってもらえませんか?」って書いてありました。それと「ある程度のお小遣いは用意します」とも書かれていましたネ。こりゃお金持ちのマダムだと思って、何回かメ-ル交換をした後で会ってみたんです。向こうにとっては僕の容姿が重要な決め手だったみたいで、実際に見てから付き合うかどうかを決めるような雰囲気でした。若い女の子を捜していたのですが、熟女も決して嫌いじゃ無かったので、待ち合わせのファミレスへと出向いたんです。

外車を運転して彼女は現れました。どうやら一目で僕の事を気に入ってくれたらしく、上機嫌で会話も弾み、食事の後はそのまま車に乗せられてホテルへと。アッチの方も合格点を頂けたみたい(笑)で、「また会いたい」と言われて直アドを交換したんです。

帰り間際に白い封筒を手渡されました。中身は5万円も入っていて、正直ビックリしました。それから会う度に帰り間際に5万円入りの白い封筒をもらっています。彼女にはご主人はいなくて、親から引き継いだ会社経営者だと話していますが、詳しくは聞いていません。そんな彼女と会う回数は更に増えて行き、結局僕はバイトを徐々に減らして行き、最後は辞めてしまったんです。彼女からの白い封筒だけで月額20万円になりますから、これで食べて行けるんです。友人達は羨ましがること仕切り、ですが、実際はそんな楽で楽しいモノではありません。定期的にホテルで奉仕してお金を貰うのですから、いつの間にか仕事感覚になっている自分に気付いています。お金をもらう以上は、自分の事はさておき、彼女に満足してもらわねばならないノルマがあります。気乗りしなかったり、体調が悪い時でも呼び出されれば行かねばならないのです。これは実質「性の奴隷状態」なのかも知れません。

それでも今、彼女との接点を失えば、生活して行けませんから。今後どうしたモノやら、正直悩んでいるところです。神待ちサイトでも使ってみようかな。

精神的にやられてしまう程の欲求不満を抱える果て、メル友ギャラリー出会いプロジェクトで即会い即エッチを達成したのは、26歳フリ-タ-のA。彼女は私とのエッチ三昧の日々を過ごす中、次第に欲求不満が解消されるばかりか、メンタル面も改善していったのですから、Aからすれば願ってもいない展開だったのでしょう。

しかし、欲求不満も解消され、精神面での健康を取り戻すに連れ、次第に「付き合ってるわけでもない男とのエッチ三昧の生活」に疑問を感じ始めたそうです。彼女が本当の意味で本来の自分を取り戻す中、それは私との関係の終わりが近づいて行ったのです。結局、トントン拍子にスタ-トしたAとの関係は2ヵ月余りでピリオドを打ったのです。

終わり方も随分あっさりしたモノでした。突然彼女からのメ-ルが来なくなったのです。雰囲気は察知していましたから、1度だけ「最近メ-ルが来ないけど、どうしたの?」とメ-ルしましたが、それに対する返信も無く、それが終わりを告げた瞬間でした。往生際悪く、何度もメ-ルするつもりもありませんでしたし、それは無駄な事だった、と思います。

どこからともなく現れ、何となく消えて行くのが出会い系サイトでの出会い、なのでしょう。Aとの2ヵ月余りは、まさにその典型でした。しかしこれはあくまでレアなケ-スには違いありません。通常であれば、もっと時間を要するモノです。むしろ、時間を掛けて出会うべきだとすら思います。

これは統計的な事から言うのですが、ルックス的にはやや残念な女性程、即アポの可能性を有していて、消える時も一瞬です。反面、ルックス的にイケてる女性になると、攻略には時間労力を要しますが、キチンと一旦ゲットすれば、直ぐに消えてしまう事は無いでしょう。

さて、今回のAのケ-スがどちらに該当するのか・・・以下略(笑)。

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